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入試改革、教育変化

ご存知ですか?
今、入試や学校の授業が大きく変わり始めています。

1高校入試が変わります

  • 学習した内容を覚えているかを問う問題から…覚えたことを応用して問題が解けるかを問う問題が増えています。
  • 1つの答えを求めるような問題から…意見や物事の理解を文章で記述させるような問題が増えてきています。
  • 集団討論や面接など配点が大きくなっています。

『生徒がどのように考えるか』『周囲にわかりやすく伝えることができるのか』『周囲の人を尊重しながら協力できるか』というところが重視され始めており、この傾向は様々な地域で広がりを見せています。

2大学入試が変わります

  • 大学入試センター試験が廃止され、「大学入学共通テスト」を新たに導入されます。
    「共通テスト」では、マーク式から、資料や文章を読み、そこから論理立てて自分の意見を持ち、論述するような記述の問題が予定をされています。
  • 高校2年生、3年生を対象に「基礎学力テスト」を導入されます
    高校で学習した内容の到達度を確認するためのテストです。高校2、3年生を対象にそれまでに学習した範囲から出題されます。「大学入学共通テスト」と違い、知識が定着できているかの確認が目的です。高校2年生から実施なので、「3年生になってから受験勉強」という概念が変わります。
  • 「書く・読む」が中心の英語教育から「書く・読む・話す・聞く」の4技能が問われる内容に変わります
    グローバル化が進む中では、書く・読むという力以上に英語を使って自分の意見を伝えるプレゼンテーション力が求められます。そこで、大学入試でも「書く・読む」に加えて「話す・聞く」という4技能を評価されることになります。苦手な生徒も多い、「話す・聞く」の力を鍛えていくことが極めて重要です。

3学校の授業が「アクティブ・ラーニング型」の授業にかわります

アクティブ・ラーニング型授業とは先生からの一方的な講義型の授業ではなく、生徒たちの能動的な参加を促す授業形式を言います。2020年より順次施行されている新学習指導要領の改定案に、各教科とも、一方的な授業形式から「アクティブ・ラーニング型」授業への切り替えが盛り込まれました。

【今までの授業】

今まではただ、先生の授業を聞いて板書をしていればよかった
テスト勉強のために暗記をしてテストでよい点をとればよかった

【アクティブ・ラーニング型授業】

クラスメイトと議論をしたり意見を話し合ったり…
自ら意見や考えを述べたり…
自分の考えや調べたことを発表したり…
いろんな人にインタビューや協力を求めたり…
パソコンを使って調査したり、発表資料を作ったり…
テーマについて自分で深く調べたり…

アクティブラーナー育成授業

大学入試も、変更のポイントは「考える・表現する」

CONCLUSION

「7つの習慣J®」のカリキュラムの特徴

目先の大学入試・高校入試改革、授業の変化に対応するためにも今すぐ対策を始める必要があります。
生徒の課題に合わせて学べる3つのプログラムを用意しています。

「7つの習慣J®」を通して自分で目標を達成するための大事な考え方を学ぶ

「7つの習慣J®

こんなお子様におススメ!

  • もっと意欲的、積極的になってほしい
  • 様々な考え方や見方ができるようになってほしい
  • 志望校合格、成績向上などの自分の力で目標達成をできるようになってほしい

どんな授業?

  • 週1回
  • 50分
  • 小・中・高

『7つの習慣』という世界的ベストセラーをもとにして、目標を実現した人たちが共通してもつ考え方を学ぶ授業。ゲームやワーク、偉人の伝記などを通じて楽しく学びます。志望校合格や成績向上という目標を達成するための力が身に着くと同時に、ものごとに対していろいろな見方や考え方ができるようになります。

今日の授業のテーマを確認します。
今日の授業は「ムリの壁」

思わず「ムリ~」と言ってしまいそうな難しいゲームでアイスブレイク。

普段の生活ですぐに「ムリ」「できない」とあきらめてしまうことはないかな?

片腕でメジャーリーガーになった人のお話を紹介します。

お話を見た感想を共有し合い、今後はどんなふうにすればよいかを発表します。

保護者宮城県 仙台市

自分の価値観を作り上げていくこの時期に、「7つの習慣J®」を受講して、自分を客観的に捉え、向き合い、壁にぶつかったときは軌道修正するなど、自分の中で解決、解消していく力が身につき、心の強さも合わせて成長できたと思います。

また、優先順位が身につき、計画を立てて生活できるようになるなど、夢を叶えるために継続して努力できるのは、「7つの習慣J®」で日々学んでいることが大きいと思っています。

「考える」「伝える」「協力する」といったトレーニングを行う

「7つの習慣J®」アクティブラーナー

こんなお子様におススメ!

  • 考えたり、発言するのが苦手
  • アクティブ・ラーニングの授業や入試改革に対応できるか不安
  • プレゼンスキルや論理性を身につけてほしい

どんな授業?

  • 週1回
  • 50分
  • 小・中・高

「自分の頭で考える」「自分の言葉で伝える」「協力する」ということを徹底的にトレーニングする授業です。ロジカルシンキングやプレゼンテーションの方法などについても学ぶほか、毎回の授業では、さまざまなテーマについて考えたり、仲間と話し合ったり、発表したりと、とてもアクティブな授業です。
授業を進めるたびに学習した内容が書かれた「アイテムカード」がゲットできるなど、楽しく成長実感をもって学べます。
通常テキスト修了後も、自身の将来について具体的に考察する「フューチャーステージ」、実践的なディスカッションを学べる「ディベートステージ」、情報社会で適正に判断・活動するための力をつける「ITモラルステージ」といった多彩なカリキュラムを追加開講することが可能です。

今日の授業のテーマを確認します。

今日の授業は
「プレゼンテーション」

まずは発表してみて、自分が普段どんな発表をしているか確認。

「PREP」というわかりやすい伝え方について学びます。

②で書いた文章はRPEPになっているかな?

PREPを使ってもう一度原稿を作り直しましょう。

そして、みんなの前で発表です!

Q. 受講して以前よりも成長した点は何ですか?

生徒東京都 昭島市 町田 紗良様(高3)

7つの習慣J®アクティブラーナ―を受講して、考え方やモノの見方が変わり、良い方向に考えることができるようになりました。そのおかげで、ものごとがよい結果になることが多くなったと思います。

また、スケジュールも学んだおかげで、以前より時間に余裕の持てるスケジュールが立てられるようになりました。受験対策もスムーズにでき、9月にAO入試で合格することができました。

保護者東京都 昭島市 町田 明子様

私自身、「7つの習慣」は以前より実践していましたが、若いうちから習慣にできればこんなに素晴らしいことはないと思い、受講させることにしました。

メンタルの部分で大きく役立っており、ネガポジ変換(ネガティブ→ポジティブに変換する)がうまくできているようです。ネガティブな言葉を発することが激減し、何事も前向きにチャレンジしている姿も見られるようになりました。

「計画→振り返り」を通して勉強する習慣を身につける

「7つの習慣J®」セルフリーディング

こんなお子様におススメ!

  • まずは勉強する習慣を身につけてほしい
  • 自分で計画やふりかえりができるようになってほしい
  • 時間の使い方を改善してほしい

どんな授業?

  • 週1回
  • 80分
  • 小・中・高

自分で勉強する習慣を身につけ、自立を促すプログラム。手帳を使いながら、目標設定・計画→実行(時間管理)→振り返りのサイクルを毎日、毎週回して、勉強の仕方やつまずきを自ら改善していく習慣を身につけます。

授業の最初は
一週間の振り返りから

目標勉強時間やクリアできたかな?振り返りをしましょう。

振り返りが終わった人から、宿題範囲の確認テストを実施

目標点はクリアできたかな?

集中して教科の勉強を行います。

手帳を取り出し、一週間の目標や計画、スケジュールを立てましょう。

Q. どのような点が成長しましたか?

Q. 生徒へ:受講して以前よりも成長した点は何ですか?

緊急事態宣言が明けた今、保護者が思うこと

Q. お子様についての考えを、すべて選んでください

Q. お子様の自宅学習について、1つお選びください

Q. 自宅学習の状況を踏まえて、これからの子どもに求めたいものをすべてお選びください。

多くの保護者は、お子様の自宅学習について不安を抱えています

セルフリーディングは、自分で勉強する習慣を身につけ、自立を促すプログラム。手帳を使いながら、目標設定・計画→実行(時間管理)→振り返りのサイクルを毎日、毎週回して、勉強の仕方やつまずぎを自ら改善していく習慣を身につけます。

生徒北海道 札幌市 吉仲 悠様(中3)

この授業を受講する前は通知表で「2」が6つもあり、志望校には到底届かない状況でした。しかし、授業を受けてから、暗記する力や、自分で計画を立てて勉強する習慣が身に着きました。習い事のキックボクシングと両立するために、今では、毎朝6時~7時30分に勉強するなど工夫しています。その結果、通知表の評定が9科目で上がり、志望校のランクも2つもあがったのです。またキックボクシングも北海道代表として選ばれるなど、とても順調に頑張ることができています!

保護者北海道 札幌市 保護者様

以前は、家ではゲームばかりで成績も1年生学年末から2年生にかけて下がり気味でした。しかし、この授業を受けてからは、集中力、暗記力が前よりついたと感じています。本人も、授業では、集中して覚えられるところが良いと感じているようです。勉強を頑張ると決めてからは自分で計画を立てて早起きして勉強するようにもなり、成績も上がり始めました。家庭でも成績や志望校の話を私たち親とも積極的に話してくれるようになりました。

生徒山口県 下関市 藤本 彩佳様(中3)

私は計画を実行することが苦手でした。しかし、受験勉強も始まり、今まで何気なく過ごしてきた時間の使い方も変えていきたいと思い、受講を決めました。 7つの習慣J®セルフリーディングを受講してからは、今週はこれをするという目的や計画をもって、生活できるようになってきました。やると決めたことを達成すると嬉しい気持ちになって、次も頑張ろうというやる気や向上心も湧いてきます。これから受験モードが本格的になりますが、さらに成長していきたいです。

保護者長野県 長野市 神保 順子様

分からないところがとても質問しやすく、とても勉強がやりやすいと聞いています。この授業を受講してから、本人も積極的に質問できるようになってきたようです。授業では手帳を使って毎週、計画を立てたり、振り返りをしているようなのですが、自宅でも、一週間の予定を立てて勉強する姿が多く見られるようになってきました。

生徒北海道 札幌市 T・N 様(小6)

授業は、ぼくのまだまったく知らない言葉がどんどんでてきて、驚きましたが、その言葉の意味を知って、こういうことなんだと一つ一つが意味深くて、すごいと思いました。授業を受けてからは、時間や人の気持ちを考えることへのいしきが強くなったと思います。また、授業で手帳をつかうのですが、手帳のおかげで、今までの生活のバランスがよくなりました。

保護者北海道 札幌市 佐藤 幸子様

主人が企業向けの「7つの習慣®」研修を受講した際、子どものころから身につけておいて、損はなかったものだと思ったらしく、近所で学べる場所があったこともあり、受講を決めました。 授業で学んだ「Win―win(自分と相手がハッピーになる方法を考える習慣)」を心がけているようで、相手の意見にも耳を傾けて自分との違いを理解し、解決に向けて努力しているように思います。あまり家では話してくれませんが、「7つの習慣J®セルフリーディングは続けたい」と思っているようです。

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